アニメでオルガが死んでから創作から離れてたけど
改めて見返して、そういや生存IF考えてなかったなぁって気がついた。
うん、オルガが死んだのが、当時は結構かなりショックだったんだなと
改めて自覚した今日このごろ。
で、オルガが生存IFって考えたら
確実にアカツキがオルガにゾッコンする未来しか想像できないんだが。
そんでオルガを嫁にする発言したアカツキを見たガンダムフレームの阿頼耶識装着済みの三日月が アカツキをめっちゃ鍛える未来しか見えねェ……つーか二人が生きてたらヒロイン二人がどう足掻いても二番手にしかならんのだが主人公二人余りにもお互いに比重かかりすぎてない?
いや、重さの度合いだったら
どう考えても三日月→オルガなベクトルが異常値なんだけどな。
むしろ常識人のオルガが事ある毎に家庭を大事にしろと諌める未来しか見えない。
それでもオルガを優先する三日月にむしろアトラがオルガに三日月をお願いするという流れが当然過ぎてこれ妄想じゃねェな?←
むしろアトラとクーデリアがくっつく流れか?
このご時世的に有り得そうで怖いな……
改めて早見直しした鉄血のオルフェンズだが
オルガ死んでからの三日月の展開が完全に後追い以外の何物でもなくて
「三日月お前ェ……!」ってなった。
ブレなさすぎでしょ主人公。
最後の最後まで生き残る未来を挟む余地が無さ過ぎて
碑石が結婚証書みたいに見えてアキヒロ神父ポジに見えて
「最後の最後までお前らァ……!!」てなった。(視界が曇ってるにも程がある)
このネタは落ち着いて絵創作できる環境になったら創作して上げようかな。
しっかし……オルガとミカのグラビティっぷりに反して
ヒロイン二人のミサンガをアカツキに付けさせてるのが
ヒーロー二人とヒロイン二人のベクトルの方向違いと
熱量の差が明確過ぎてなんとも言えないね
個人的には例のミサンガはアカツキに付けさせるんじゃなくて
写真立てとかの前に飾ってる方が愛情がより深く感じられるんだが。
それを子供のアカツキにわざわざ付けさせてるのがなんか……
その、ちょっと感覚的に不穏な違和感を覚えるんだよなぁ
あとさ、ワンチャンオルガが生きてたら三日月の情緒が間違いなく
ライドの方向に振り切れると断言できるのがね。
あくまで表面上は冷静でありながら本心では虎視眈々と復讐の機会を窺って僅かでもニアミスしたら絶対に逃さない猟犬になるでしょ。
別の目的のついでに確殺する程度には執念深く復讐を果たすと確信できる。
ライドはそれをサポートするでしょ。
そんで普段は療養オルガの隣で一緒に寝てんだよ、そんで二度目の襲撃に来た連中を銃で確殺するんですね知ってた(妄想が捗る)
オルガが死んだパターンの方が穏便って逆に覚悟決まりすぎだよねぇ(^ω^)

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